本音で生きると子育てが楽になる 母も子どももハッピーな子育て

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こんにちは。naoです。本音で生きると子育てが楽になります。幸せな子育てができます。

 

ガマンに気づく ガマンしないようにして過ごす

 

お母さん自身が自分のガマンに気づき、なるべくガマンしないように過ごしていると、苦手なことやりたくないことがわかるようになります。

 

苦手なこと、やりたくないことをしない自分を許します。

 

苦手なことを人やサービスに頼る

 

人に頼り、苦手なことをなるべくしないように心がけます。

 

他の人や便利な家電、家事代行サービス、保育園や行政のサービスを可能な限り使います。

 

得意なことに特化する

 

自分が得意なこと、やっていて楽しいことを行います。

 

自分にとってうれしいこと、幸せなことをして過ごすように心がけます。

 

不思議なもので苦手なことを手放して、得意なことばかりしていると人間はご機嫌になります。

 

できない子どもも夫も受け入れられるようになる

 

やりたくないこと、苦手なことを手放して、好きなことに特化して生きていると子どもに寛大に接することができるようになります。

 

子どもが「〇〇やりたくない。」と言ってもそれを受け入れられるようになります。

 

「〇〇できない。」と言っても「あぁそうか。この子は〇〇が苦手なんだな。そういうところがあってもいいよね。」と受け入れてあげられるようになるのです。

 

夫に対しても同じです。「夫はこれが苦手なんだな。やりたくないことなんだな。私も苦手なことはやっていないし、まぁ仕方ないか。」と思えるようになります。

 

子どもにいい影響がある

 

お母さんが本音で生きてガマンをせず、苦手なことは人に頼るようにして生きていると、子どもはその背中を見て学びます。

 

頑張りすぎなくていいんだな。ガマンしなくていいんだな。

 

ニコニコ笑顔で楽しく生きている方が周りも幸せになるんだな。人に頼ってもいいんだな。

 

と子どもが学びます。

 

まとめ

 

お母さんが本音で生きていると、子育てはとても楽になります。

 

逆にお母さんがガマンばかりしていると、子育てはイライラ、モヤモヤの連続で子どももお母さんもしんどくなります。

 

お母さんが本音で、楽しそうに生きていれば、子どもはそんなお母さんの様子を見ていろんなことを学びます。

 

子どもに幸せになってほしいのであれば、まずお母さんが本音で楽しく日々の生活を過ごしましょう。

 

お母さんの役目はお母さんが幸せでいることです。

 

その背中から子どもは幸せに生きるとはどういうことかを学びます。

 

今日も子育てお疲れ様です。最後まで読んでくださりありがとうございました。

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